野生動物に便秘?腰痛?ストレッチ?野生動物に習う

健康寿命

野生動物に、便秘や腰痛、頭痛とかあると思いますか?

厳密には、あってもおかしくないかもしれません。

でも動きに支障がでる地点で、死に直結するでしょうね?

 

私達、人間と野生動物には、生きるという意味合いが違います。

 

食べるというのは、ライオンであっても身をさらし、危険を冒して獲物を狙うのです。

 

だから、ケガはあっても、病気になってる場合じゃないんです。

病気=死

に直結します。

 

では、何をしたら病気になるのか?

 

運動?

あちこち姿を現したら、獲物確定です。

 

睡眠?

ずーーーっと寝てても、獲物確定です。

 

食事?

1日何回も獲物を追っかけたら、獲物認定確率UP!

 

結局のところ、野生動物が生きるということは、

常に、狙われないように動いて、うまく睡眠を確保。

必要とした時に、獲物を捕らえて栄養補給。

 

私達、人間は狩猟民族から農耕民族に変わってから、

病気が増えたと言われています。

 

食べるものを、楽に手に入れいつでも食べれるようになった。

食べることは、幸せであり贅沢です。

目の前に、美味しそうなものがあれば、

脳はばかちんなので食べたくなります。

 

巷に色んな健康法が溢れていますが、

どれもうまくいかない方は、

野生動物や私達の祖先である、狩猟民族に習ってみてはいかがですか?

 

肩コリ、腰痛、頭痛、便秘、冷え性、生理痛の

野生動物や狩猟民族がいたら生きていけませんよね。

 

病気の原因、違う方向から見てみませんか?

 

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